一人舞台

落ちてしまいそうな自分を、どうにかこうにか支えている。

落ちてしまいそうな自分を、どうにかこうにか支えている。

どん底の気分から一夜明けると

時々襲い掛かってくる、あの「もうダメだ!」っていう感じはなんなのだろう。

まるで変わりやすい夏の天気みたいで、どす黒い雲が掛かって豪雨になったかと思うと、次の瞬間には晴れ間が出る。実際には晴って程には回復しないけど、部屋の掃除をしたり、空気を入れ替えたり、本を読んだり、音楽を聴いたりできる程度には回復する。

ダメな時には諦めて寝るか、可能であれば外に歩きに行くと良いと思う。

 

自分で自分を制御できない感じ。自分の理性では全く手の付けられないところで起こる感じ。もうこうなると、人格や自我というものが怪しくなってくる。

 

当ブログではGoogle Analyticsを利用して、アクセス解析を行うためにcookieを使用しております。 Google Analyticsで集計したデータは、当ブログのアクセス解析や改良、改善のために使用させていただくものとします。 なお、cookieは個人を特定する情報を含まずに集計しております。 Googleによるデータの使用については、「ポリシーと規約」を参照してください。