一人舞台

Do you have the time to listen to me whine

労働マラソンについていけないと、居場所がないんじゃないのかな

それは極端にしても、批判しつつも面倒を見てくれる家族でもいなければ路上しかないような気が、体感的にはする。だから8年間もひきこもっていたわけだし。

 

やれ社会復帰だ。やれリワークだというけど上手くいった人の声ばかりが聞こえてきて、その裏で泣いている人も多いのではないか?

社会に打ちのめされたり挫折したのに、またそこに戻れというのはどこか狂気じみているような気がする。でもそこしか居場所はないんだろうなぁ。