今日通院先から電話連絡があって、「デイケアの担当職員が退職されましたので云々」とのこと。
え!?退職!?月一回、第四土曜日の就労支援プログラムに長年お世話になっていて、今年に入ってから仕事の疲れで一度も参加していない。2か月前にこれまた10年程の付き合いになる件の担当の社会福祉士さんから、心配の連絡があったばかりだ。
その時に一般デイケアを退職したが、土曜日は引き続き行うとの話を聞いて、先月行こうと思っていたら急な用事で休み、からの・・・。家族に何かあったとか?
いやぁ、長年お世話になっても別れというのは突然というか、あっけないというか、切ないですわ。
それはそれとして、転職や一人暮らしをどうするか問題が空中分解してしまった・・・。
一応次の担当者を決めて再開する予定ではあるけど、全くの未定とのこと。代わりにピアサポートの集まりがあるのでそちらに参加しては?との提案があったので、明日はそちらに参加してみる予定。思えば20代の頃も保健所の心の相談に長いことお世話になっていたけど、そちらも担当の方の退職で放り出されてしまった。
孤立しないようにと、繋がりを持ち続けようとはしているのだけど、現実は残酷だ。切っ掛け一つであれよあれよと孤立状態になってしまう。なんだか寄る辺無いような。